当社注目商品 【小型安定化トランス:AVR-POWER AD-4200】


なぜ安定化トランスが必要なのか!


皆様のお店では、メーカー発表のデータよりも甘く動いていたり、同じ遊技台なのにチェーン店どうしで遊技台の動きが違う・特定の島だけはどのような機種を入れても甘くなってしまったり、同じゲージなのにスタート回転数が違う・スランプが多いなどの経験がおありではないかと思います。それは「仕方が無い」と思っていたりしていたわけですが、最近ではノイズや静電気(サージ)そして電圧が変動することで、それらの動きをする可能性が分かってきました。当然ですが遊技台が入力しているものは電気しかありません。見落としがちですが、安定した電力を供給し入力した電圧(24V)の変動を抑えることが上記の問題を解決する一つになるわけです。



なぜ安定化トランスが必要なのか!


通常、トランスを接続している遊技台の1台が大当たりすると瞬間的また継続して電力変動をおこし、他の遊技台への障害が発生します。(個別トランスでも100Vが同じところから入力しているので同じことがいえます。)電力供給が弱まると球筋が弱くなったり、不安定な球筋になります。これがスランプを呼ぶ最大の原因になります。
また電力供給が弱まると、きっちり100発飛ばすはずの遊技台が98・97発しか飛ばさないなどの障害が発生します。 
ホール様にとって安定した電源を供給し100発の玉を安定して飛ばすことでスランプを少なくし、アウト稼動を増やす事が利益につながる大切な要因です。



なぜ安定化トランスが必要なのか!


どの遊技台の裏パックにも「入力電圧24V±1V」 「24V±0.5%」と言う記載があります。なぜ記載があるかと言うと、メーカー側は「この範囲内で動かさないと発表データどおり動かない」と言うことなのです。殆どのホール様はその範囲外で遊技台を動かしています。1で述べたように変動した電圧で動かしていると大当たりカウンターのタイミングがずれ、機械台は正確な動きをしてくれません。
さて、皆様のお店の海物語で1ヶ月のデータを比べてみてください。大当たり確率が、メーカー発表より2回〜3回位、甘く出ていないでしょうか?
仮に確率が2回甘かったとしましょう。 
●スタート回数が6回だとすると、1回のスタートで必要な玉は約16玉必要な計算になります。 
●1日の平均大当たり数が10回だとします。
●10回×2回転(甘かった確率)×16玉(スタートに必要な玉)=320玉 
●320玉=等価で1280円(1日) 3円で960円(1日)

以上の玉が お 店 の 利 益 になるわけです

50台の海物語が、3円交換の店で1ヶ月間にすると
960円 × 50台 × 30日 = 1,440,000円

2回転甘かった確率を無駄にしてはいないでしょうか? 甘かった確率が正規の確率に戻った分、釘を開けることが出来るのではないでしょうか? (この計算ですと0.2回多くまわせます。)釘を開けることにより、稼動を伸ばして行けると思います。
今はどのお店に行っても同じ機種構成です。イベントにも限界があると思います。そこで差を出すには、他店より多く回したり、多く出玉を出すことです。 前者で述べたように無駄に気付き、無駄を無くすことで、無理なく他店より釘を開けてお客様へアピールすることが出来ると考えています。


安定化トランスを導入することは最終的にはコスト削減の最短の結果を出せる商品だと考えます。


只今、導入キャンペーンとして特別価格でお見積り致しておりますのでご検討の方はお気兼ねなくご連絡お待ち致しております。

業者・販社様へのお取扱いも行いますのでお問合せ下さい。

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